2012年02月04日

え、海底に沈む“謎の物体”に騒然、円盤状の何かを発見!!

 人間の手により次々に開発されていく陸地に対し、地表の7割を占める海には、まだまだ未知の世界が広がっている。昨年8月、スウェーデンの海底探査社が北欧バルト海の海底で、円盤状の“謎の物体”2つが沈んでいるのを発見したのだが、今もまだ正体がわからないままとあって、欧米メディアを中心に大きな話題となっているようだ。

 この“謎の物体”を発見したのは、スウェーデンで深海調査を行う会社。、同社も難破船の捜索を行っていた。調査からの帰還途中に最後の調査として海底に音波を向けたところ、「300フィート下(約90メートル)」に突然奇妙な形をした物体を捉えたという。そこに映し出されたのは400メートルの尾が付いた「直径60メートル」の巨大な円盤状の物体で、彼らはそこから200メートル離れた地点でも、類似したもう1つの物体を見つけた。

 このときは残念ながら「コストがかかりすぎる」との理由で、物体の引き揚げを断念。現在もバルト海に沈んだままだが、話に関心を寄せる人々からの寄付も多くあるそうで、チームは「バルト海が穏やかになる5月」(米ヤフーニュースより)を目途に、引き揚げに挑戦するとしている。

 潜水艦を使って「富裕層の観光客を連れていきたい」とツアーも検討しているという。

 話の続きは下記URLより!!!








http://morinoishimatu.blog97.fc2.com/
posted by マンハッタン at 10:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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