2011年11月22日

マートンしたたか!“トラ残留”で見せた絶妙テク

 去就が注目された阪神のマット・マートン外野手(30)は、来季も阪神でプレーすることなった。このほど残留交渉が大筋で合意に達したもので、球団幹部の1人は「まだサインするところまでいかないが、よほどのことがない限り残る」と明言している。
 なかなか合意に至らなかったのは、マートンがメジャー復帰や留年中のジョージア工科大への復学を盛んにチラつかせたからである。

「いまから思えばそれもマートン流の交渉のテクニックだったかもしれない。彼にすれば阪神の外野の弱さは分かっているし、粘れば粘るほど交渉は有利になる。結局、球団は足元を見られたのでは」と、有力ОBで評論家の1人は見る。

 いまところ合意に達した条件面は明らかにされていないが、年俸は3億円を超えたと球団関係者の多くは見る。当然、タイトルなどの付帯条件も高額なものを要求されたのではないか。

鉄人金本に衰えが目立ち、二塁が本職の平野を来季も外野での起用を検討しなければならない阪神にすれば、「背に腹はかえられない」といったところか。

話の続きは下記URLより!!


http://morinoishimatu.blog97.fc2.com/
posted by マンハッタン at 10:13| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここのサイトさえ見つけた君はもう立派なリア充です。馬鹿にしてた友達達を見返してやろう!そいつらよりもっと凄い経験が出来ることは保証します。
Posted by 童貞 at 2011年11月25日 00:07
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